ConnectSequential

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ConnectSequential #3D #ノード
ConnectSequential

入力 PointCloud を頂点順に線分で結び、各線分を細長く潰した Cube のインスタンスとして Scene に出力します。Trim Start / Trim End はセグメント番号空間 [0, セグメント数] の中の窓で、窓の端にかかったセグメントは途中まで描かれるため、Trim をアニメートすると線が自分を描き足していく表現になります。線分の色は両端の点の色の中間です。

  • Thickness — 線の太さ(既定0.15、下限0.001)
  • Trim Start / Trim End — 0〜1にクランプ(既定 0 / 1)
  • Closed (loop) トグル — オンで末尾と先頭を結ぶ(既定オン)

Trim Start が Trim End より大きい場合は自動で入れ替えて扱われるので、逆転しても線が消えたり反転したりはしません。 入力の点数が2未満のときは何も描かれません。 Material 未接続時は SRLit の既定マテリアルが使われます。

入力ポート

Port ID
PointCloudPointCloudInput
MaterialMaterialInput
Thicknessfloat
Trim Startfloat
Trim Endfloat

出力ポート

Port ID
SceneSceneDataOutput

スクリプトから設定可能なメンバー

パス
thicknessInputfloat
trimStartInputfloat
trimEndInputfloat
closedbool

Synapse Apps(スクリプティング)

await synapse.modules.create({ type: "ConnectSequential" })

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