FloatArray

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FloatArray #Variable #ノード
FloatArray

可変長の float リストを保持し、Index 番目の要素を Value へ出します。リストの中身はノード上で編集します(+ Add で追加、各行のフィールドで編集、- で削除)。

  • 新規作成時の中身は 0, 1 の2要素
  • Index は剰余でラップしますIndex % 要素数。負の Index は末尾側へ回り込む)。要素が3つなら Index 3 は0番目、4 は1番目、-1 は2番目です。クランプではないので、Counter をそのまま挿せば上限を気にせず巡回するシーケンサになります
  • ノード上のヘッダに [選ばれた番号] = 値 が表示されます

リストが空のときは、下流に古い値が残らないよう既定値 0 を明示的に流します。

入力ポート

Port ID
Indexint

出力ポート

Port ID
Valuefloat

スクリプトから設定可能なメンバー

パス
indexInputint

Synapse Apps(スクリプティング)

await synapse.modules.create({ type: "FloatArray" })

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