Switch

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SignalSwitch #Operation #ノード
Switch

IndexA / B / C / D の4入力から1つを選び、Selected へ流します。

  • Index は小数を切り捨て、範囲外は端に丸めて扱われます(-5 なら A、99 なら D)。Counter の出力をそのまま挿しても事故になりません
  • Index・A〜D はポート横に直接値を打ち込めます。未接続時の定数値もプロジェクトに保存されます
  • ノード上には現在の出力値を示すミニバーが表示されます

出力は毎フレーム送られます。 値が変わっていなくても Selected へ出し続ける作りなので、下流に「変化したときだけ」を期待するノードを置くときは注意してください。

入力ポート

Port ID
Indexfloat
Afloat
Bfloat
Cfloat
Dfloat

出力ポート

Port ID
Selectedfloat

スクリプトから設定可能なメンバー

パス
indexInputfloat
inAfloat
inBfloat
inCfloat
inDfloat

Synapse Apps(スクリプティング)

await synapse.modules.create({ type: "SignalSwitch" })

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